100人新聞を読む

吹奏楽の祭典~第7回立花フェスティバル

更新日:2015年04月14日

今年5年目を迎える「立花スタンプバル」
多分日本で初めてスタンプラリー形式でバルを開催したのが2011年11月。最初は26店舗でしたが、今年は80店舗を超える見込みです。5年目を迎え、尼崎経済新聞とタイアップ。
バルに参加するお店のストーリーを「立花100人新聞」の形式で紹介していきます。
お得なバルメニューを味わいながら、一軒一軒のお店の様々なストーリーをお楽しみください。…
春の立花スタンプバルは5月9日(土)。たちばな春えんと同日開催です。

「尼崎経済新聞制作 WEB版立花100人新聞」
http://amagasaki.keizai.biz/column/4/
http://amagasaki.keizai.biz/column/3/
http://amagasaki.keizai.biz/column/2/
http://amagasaki.keizai.biz/column/1/

「尼崎経済新聞」

http://amagasaki.keizai.biz/

 

更新日:2015年03月05日

今年5年目を迎える「立花スタンプバル」

多分日本で初めてスタンプラリー形式でバルを開催したのが2011年11月。
最初は26店舗でしたが、今年は80店舗を超える見込みです。

5年目を迎え「尼崎経済新聞」とタイアップ。 バルに参加するお店のストーリーを「立花100人新聞」の形式で紹介していきます。

お得なバルメニューを味わいながら、一軒一軒のお店の様々なストーリーをお楽しみください。

春の立花スタンプバルは5月9日(土)。たちばな春えんと同日開催です。

 

◆尼崎経済新聞特集ページVol.1

更新日:2014年07月31日

立花にぎわい創生実行委員会では、立花えんがわプロジェクトの一環として、 昨年2月発行の「立花100人新聞」にご応募いただいた97の記事をまとめた小冊子-立花えんがわ100人の新聞~ひとり一人の物語-を発行しました。

2013年2月に実施した「立花100人新聞」は、まちに暮らすひとり一人の人生のストーリー(物語)に焦点をあて、自分の物語を伝えたり、他人の物語を読んだりすることで、まちに暮らす人同士が互いに関心を持ち、つながりを築くことを目的として制作しました。

集まった97の物語は、2013年2月時点での立花・尼崎に暮らす人の様々な想いや歴史が こめられており、これ自身が未来へつなぐ貴重な資料となると考え、今回、そのすべてを冊子にまとめています。

数年後の将来、今回と同じ、個人やお店に再びご自身の新聞を書いていただき、その後の物語の変化を追いかけることで、「まちの定点観測」のようなことが出来れば良いなと考えています。

この冊子をご希望の方は、住所・お名前・電話番号をFAX(06-6419-0076)でお知らせ下さい。
委員会より連絡の上、郵送(実費要)させていただきます。

100①

 

100②

更新日:2013年12月01日

立花にぎわい創生実行委員会は、昨年の「立花100人の新聞プロジェクト」に引き続き、12月「たちばなえんがわ新聞」創刊号を発行しました。

たちばなえんがわ新聞は、尼崎・立花で暮らし、生活をするひとり一人の物語を取り上げ、地域で暮らす人同士が互いに関心をもったり、交流したりするためのきっかけとなるような地域メディアを目指しています。

今回は創刊号として、立花にぎわい創生実行委員会のこれまでの活動を紹介しています。地域の住民の一人としていなむら和美尼崎市長にもコメントをいただきました。

立花にぎわい創生実行委員会では、えんがわ新聞編集部員(兼企画スタッフ)を担ってくださるボランティアも募集しています。ご興味のある方は、件名を「編集部員応募について」とし、メールでご連絡下さい。

 

えんがわ裏 えんがわ表

更新日:2013年03月10日

「立花100人新聞」参加者募集は締め切りとさせていただきました。
沢山のご参加誠にありがとうございました。

みなさまの新聞は、3月23日24日開催の「たちばな春えん」にて配布予定となっております。
尚、当ホームページでもご覧いただけます様、随時アップしてまいります。

お楽しみに!

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